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【防災士&消防士監修】シングルマザーが選ぶ“子どもを守る防災リュック”|おしゃれで安心の防災グッズ

「ママが守る」その気持ちが一番の備えです

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ひとりで子育てをするシングルマザーにとって、「自分がしっかりしなきゃ」という思いは日々強く感じるもの。
災害がいつ起こるかわからない今、「いざという時、子どもをどう守るか」を考えるのはとても大切なことです。

東日本大震災を経験した防災士&消防士が監修した防災バッグ
本当に必要なものだけを詰め込んだ、44アイテム入りの本格防災セットです。

🔎 44アイテム入りの防災セットとは

  • この防災セットは「防災士と消防士が監修」した防災グッズセットで、防災初心者の人でも「何を揃えればいいか分からない」という不安を解消できるよう、必要なものがバランスよく詰め込まれています。

  • 「発災から72時間(=救助が届くまでの目安時間)」を想定した備えが基本となっており、水・食料から衛生用品、防寒・防護用品まで幅広くカバー。

  • また、リュックタイプの収納で、いざというときにすぐ持ち出せるようになっています。

防災士&消防士が中身を厳選した“本当に使える”44点セット

いざという時に役立たない防災グッズは意味がありません。
防災バッグは、現場経験豊富な防災士と消防士が中身を一つひとつ監修。

食料・衛生用品・防寒・救急・照明など、母子の命を守るために本当に必要なものだけを厳選しています。

しかも、10年間の交換保証付き(到着時の故障や自然故障のみ対象)だから、長く安心して備えられます。

📦 セット内容(主なアイテム)

💧 食料・水

  • 長期保存可能な保存水(500 mlペットボトル × 数本)

  • 7年長期保存食

🩹 衛生・救急用品

  • 救急セット(バンドエイド、包帯、消毒パッド、ピンセットなど)

  • マスク

  • 除菌シート

  • 歯ブラシ
  • ウェットティッシュ

  • 体ふきシート

  • ドライシャンプーなど

  • 簡易トイレ/携帯トイレ(数回分)+凝固剤付き。断水時のトイレ対策として。

  • カイロ

 

🔦 水・光・情報確保用品

  • 多機能ラジオライト(懐中電灯、ラジオ、携帯充電など兼用) — 停電時の備えに有効。

  • 携帯浄水器 — 雨水や水道水が使えない状況下でも水を確保可能。

  • 5Lウォーターバッグ

 

🧥 防寒・防護・その他の備え

  • アルミブランケット(防寒用)

  • レインコートや防水機能付きのリュックで、雨天や泥・汚水にも対応可能。

  • 軍手

  • 防水袋

  • 筆記具など

  • 緊急用ホイッスル

  • カッターナイフ

 

  • 乾電池単4

 

カジュアルでおしゃれ。だから“出しっぱなし”でも大丈夫

防災グッズというと、黒くてデザインもいまいちなリュックを思い浮かべる方も多いでしょう。
でもこの防災かばんは違います。

デザインはナチュラルでカジュアル。リビングの片隅に置いても、まるでインテリアの一部。
「おしゃれで置きやすい」からこそ、いつでもすぐ手に取れる安心感があります。

子どもを守りたいママの声から誕生しました

「夜中に地震があったとき、子どもを抱えてすぐ逃げられるようにしたい」
「重い荷物を持つのは不安。でもカートがついてたら助かる」

そんなリアルな声を形にしたのが、カート一体型の防災かばん 
こんな防災バッグがあればいいですよね。移動が楽だから、子どもを抱っこしていても両手が使えて安心です。

ママ一人でも、子どもと一緒に安全に避難できる――そんな思いやりが詰まっています。

新築祝い・プレゼントにも人気。大切な人への“安心ギフト”

最近では、「新築祝い」「出産祝い」「離れて暮らす親への贈り物」として選ばれる方も増えています。
デザイン性と実用性を兼ね備えた防災グッズだからこそ、**“想いを贈るギフト”**として最適です。

オシャレなのに”お得で高機能”な防災セット

今こそ、家族の防災を見直すタイミング

地震や災害は、いつどこで起こるかわかりません。
特に以下の防災関連日は、防災を見直す良い機会です。

  • 阪神淡路大震災:1月17日

  • 東日本大震災:3月11日

  • 防災用品点検日:3月1日・6月1日・9月1日・12月1日

  • 防災の日:9月1日

このタイミングで、「今の備えで大丈夫かな?」と見直すことが、家族の命を守る第一歩になります。

✅ このセットの特徴と使いどころ

  • 初めて防災グッズを揃える人にピッタリ:何を買えば良いか分からない、という人にとって「必要なものが全部入ってる安心感」が大きい。

  • 発災直後〜3日間の備えを想定:水・食料・トイレ・光・情報確保・最低限の衛生用品などがそろっており、支援到着までの期間をカバー。

  • 持ち運びやすさ・即応性:リュックにまとめられていて、玄関や見えやすいところに置いておける。デザインも普段の生活になじみやすいという声が多い。

  • 衛生対策・突発トラブルへの備え:簡易トイレや携帯浄水器、防寒具、防水リュックなど、震災・災害時の多様なリスクに備えられている

まとめ:ママの安心が、子どもの笑顔を守る

シングルマザーにとって、災害への備えは「自分の安心」でもあり「子どもの未来」への思いやり。
防災士と消防士の知識が詰まった防災かばんなら、
もしもの時も落ち着いて行動できる自信が持てます。防災士監修の防災グッズ44点セット

子どもの笑顔を守る準備、今日からはじめませんか?

今の備え早めに見直して子供と笑顔で過ごしましょう

オシャレなのに”お得で高機能”な防災セット


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